2009/05/04

♪雨あがりの

夜空に流れる、ジンライムのようなお月さま~♪

○十年前(^^;) 生まれて初めてお金を出して見た、プロのロックバンドのライブはRCでした。

今でも、雨上がりに月を見ると、このフレーズが浮かんできます。

もうあの声を生きた音源で聴くことも、飄々とした演技を見ることもできないのですね。残念です。

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2009/04/19

涙でましたとも

素敵!素敵! 思わずスタンディングオベーションしてしまいました。

http://www.youtube.com/watch?v=9lp0IWv8QZY&feature=channel_page

アメリカでも話題になってるようです。

http://news.nifty.com/cs/topics/detail/090419132552/1.htm

これ↓も、Good job!! good

http://www.youtube.com/watch?v=D2FX9rviEhw&feature=channel_page

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2008/01/30

今夜。。。

NHKで世良公則を見ました。

世良さんて、、、TOKIOの城島君に似てる(^^;) 彼も色々あったのね。

「宿無し」は、かつて私の宴会での持ちネタでした。箒をマイク代わりに歌ったもんです(^^ゞ 懐かしい~~~♪ 連続徹夜でも仕事に行けた頃の思い出(^^;)

次週は忌野清志郎だそうです(笑)

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2006/06/01

楽しかった!!

もうこの一言に尽きます(^.^) ありがとぉ~~>SOPHIA

セットリストも前半戦から一曲は変更になって、さらに一曲増えてました。変更になったのは「青い季節」これが京都では、「Early summer rain」に変ってました!18日にチラッと書きましたが、生で聞きたかったんですわ~「ありさま♪」 雨ばかりの5月だから、「ひょっとしたらやってくれるかも?」と思ってましたが、嬉しかったです。「青い季節」も大好きで、都さんの疾走感あふれるピアノも聴きたかったですが、今ならやっぱり「ありさま♪」でしょ(^^)

ライブ前の私の希望。勝率は5割くらい(^^;)
黒ちゃんに関しては、「にゃい~ん」も聞けたし、投げキッスもしてくれた。これで演奏中の笑顔を目撃できたら、最高だったと思うのですが、、、いかんせん充さん中心で見てしまって、たまに黒ちゃん見ると、たいていクールにとばしてました(^^;)

が、しかし、、、充さんへの私の願いは届かなかったなぁ(涙)。あきのちゃん勝利~!
なんで白いパンツやねん!なんでそれをまた、わざわざブーツに入れるねん!王子様系の魚屋さんか、はたまた給食のおばさんかい?(゜o゜)\バキ!  同じ魚屋さんでも、ジル君のブーツインは許せるんだけど(^^;) てか、、、ジル君、最高でした(笑)

そして会場一面に広がるひまわり畑! ほんとに壮観でちょっと感動した。次こそは、私も持っていくぜぇい@マイひまわり!

あとは、当日のあんなこと、こんなことを、箇条書きで(^^;)

・京都駅で、新曲キャンペーン中の森進一を観た(笑)
・京都は、ちょっと歩いただけでも、そこかしこが京都だった。
・グッズ購入で、黒ちゃんの愛猫シンバがデザインされたピックを買ったつもりが、ベースのイラストの方だった(涙) 裏返して見たら、ちゃんとシンバがベース持ってました。アホや~んワタシ(^^ゞ
・ライブ前半の衣装。黒いパンツ姿の充さんの足は、めっちゃ細かった。
・充さんの髪が獅子舞の獅子みたいだった。でも前髪はおろしてた(←Good job)
・ジル君が、「どろぼ~だ~?」だった(^^;)
・Yes, attentionの時、充さんが片足ずつぴょこぴょこ上げるのがかわいかった(30半ばで、こんなにかわいくていいのか?)。
・バラードが続くと、やっぱりちょっと辛い(゜o゜)\バキ!
STRAWBERRY&LIONのライブバージョンが意外に良かった!
・ドラムのトモ君がお誕生日で、充さんから「歌わせてやろう」と、特別に?許可され、「銀河鉄道999」をアカペラで歌った(ゴダイゴじゃなくってよ)。
・ドラムのトモ君のお誕生日で(←シツコイ^^;)最後にみんなでHappy birthdayを歌った。
・とにかくよくしゃべる人たちだった。関西人やね(笑)
・ライブの間中ずっと跳ねてる若い子たちに感心した(^^;)
・私はいつの間にか、けっこう歌詞を覚えていて、自分でびっくりした。
・筋肉痛は2日後にやってきた(・_。)ドテッ!

ま、そんなこんなで、結婚以来初めてのライブ参戦は、急遽相方をつとめてくださった、あきのちゃんのおかげもあって、そりゃあ~もう楽しい時間になりました。お付き合い、ありがとうね>あきのちゃん(^.^) また次もよろしくっす(゜o゜)\バキ!

んでもって、30過ぎて、↓こんなことやってるSOPHIAが愛しいです(^^)

Sophia1

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2006/05/26

三都物語 -京都編-

2004年大晦日から2005年元旦にかけて、SOPHIAが京都→大阪→神戸と移動しながら続けたライブツアー、題して「三都物語」。その様子を収めた3枚のDVDのうち、京都編は私をここまでSOPHIAに走らせたきっかけであり、今では数枚所有するに至ったDVDの中でも最も大切な一枚です。それはまさに私が初めて目にしたSOHIAであり、その映像と楽曲たちは、じわじわと私の脳をしびれさせ、長く忘れていた甘い記憶を掘り起こしたのです。

今を去ること○十年前、少女の頃(爆)、私は何を隠そう、かなりの少女漫画マニアで、読むだけでなく自分でもボチボチ描いていました(完成したものは数えるほどですが^^;)。その頃、「バンド」というのは乙女心(←私にもかつてはあった^^;)をそそる素材でした。たまたま兄がギターをやっていて、学校の友達とバンドを組んでいたことなんぞも影響してか、お絵描きノートに架空のバンドを、あ~だこ~だと描いたものです。でも、なかなか自分で描いてるにもかかわらず、自分の思い描く理想のバンドってビジュアル化できないものでした。なんといっても田舎者でしたから、ライブハウスなんて別世界の話です。兄のバンドはビジュアルはともかく(兄以外のメンバーはけっこうかっこよかった^^;)、技術的には問題外でしたし(゜o゜)\バキ!  私の想像力で描けるライブシーンなんてたかがしれいます。

そんな私の少女時代(^^;)の甘い?記憶を呼び起こしたもの。。。それがまさに、このSOPHIA 「三都物語」-京都編-のDVDなのです。大きなホールではなく、(多分)ライブハウス規模のホール。手を伸ばせばメンバーに触れられるような距離感が生む臨場感。メンバーが舞台袖から登場するシーンの照明。バックに流れるピアノのメロディー。一拍遅れて登場したボーカルがステージ中央のマイクスタンドを握り、オーディエンスに声をかける(煽る?)、オープニングからその全てが、いちいち私のツボにはまっていく。

華があって茶目っ気のあるボーカル。そして、彼を支える確かな技術を持ったメンバーたち。ギタリストはお洒落で飄々として独特のオーラを放っている。ベーシストはもちろんクールでスマートでハンサムだ。抜群の技術を持ったキーボードは心から音楽を楽しんでいるのが伝わってくる。そしてリズムの要は元気で明るいドラムス、、、という基本?の5人構成。

そしてこの日のメンバーの衣装、髪型、果ては、ボーカルがかけていたサングラスを外すタイミングまで、それは私にとって「完璧」なライブ(映像)でした。そして何よりこのDVDはセットリストが最高なのです。

ベストアルバムの初回限定盤についてきた、いわばオマケのDVDですから、収録されているのはたったの5曲。ですが、この曲の流れは本当にしびれます。これならあの○ーダ姉さんでさえ「まぁ、許したるわ(-_-)」くらいは言ってくれるかも~A^^;) と思ってみたり(笑) どうもこの夜のライブはバラード系が少なかったようで、ライブ全体でもおそらく私好みのセットリストだったのではないか?と、想像しています。

オープニングはPINK! 、そしてHungry lifeブラウンカンライフKissing blue memoryと続き、ラストは黒いブーツ。このうち、オープニングのPINK!と、ラストの黒いブーツはそのままでしょうが、間の3曲の本番での曲順はわかりません。でも、「よくぞこの曲たちをこの順番で収録してくれました」と、思わず東芝EMIさんにお礼を言いたくなるほど、この流れで演奏された楽曲たちは私の頭をしびれさせ、忘れかけていた甘い記憶を呼び起こしました。この夜の彼らは、田舎の高校生だった私の想像力では、描きたくても描けなかったバンドの姿を具象化してくれたのです。や、もう完璧です。完璧。

ただ、このライブが私にとって完璧であればあるほど、今更ながら、以前のあきのさんのコメントがボディーブローのように利いてきたような気がしています。私もこのライブを見逃したことを「生涯の心残り」としてしまいそうだから(^^;) バーチャルな世界でこれだけ愛してしまうと、実際のライブで彼らに会った時、「映像or音源のが良かった~」になりそうで、ちょっと不安になりつつある今日この頃なのです。

が、しかし、ついに念願かなって今週はライブ初参戦です(^^)/ これで私も彼らの音楽と真に出会えることに!! きっと生の彼らは私の「不安」なんぞ吹き飛ばしてくれるでしょう。でも、でも、、、>充さん。お願いだから前髪は下ろしててください!(-人-) できれば白いパンツは避けてください。んで、ブーツに入れないで(゜o゜)\バキ! で、黒ちゃんは投げキッスしてください(^^)

というわけで、、、土曜日。待ってろよぉ~>SOPHIA!

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2006/05/12

ああ、ここにも犬の影

以前、「バラードが体質に合わない」と書いたら、賛同者がいました(笑)。

むか~し、むかし、サザンが「いとしのエリー」をリリースしたとき、「この曲のどこがいいんだ?勝手にシンドバッドのが100倍いいだろ?」と思った子供だった私。もしかしたら、私の脳は未だバラードを理解し、愛せるほどには発達してないのかもしれません(^^;)昔からそういう兆しはあったのですが、最近ひどくなったのは、、、おそらく、これも少なからず犬がらみです(^^;)

我が家はこれでもコンペティター(競技者)のはしくれで、一応アジリティなんぞやってますから、どうしても車で遠征することが多くなります。そしてそれは、往路ならば深夜か早朝。帰りは、、、といえば、結果次第でドナドナ~な気分になる日もあります。そんな時間・気分の車内では、どうしてもアッパーでノリのいい曲に依存することになるわけです。

一頃は、ラルクの「HONEY」や「NEO UNIVERSE」、「STAY AWAY」なんぞが、ちゃろさん号ではヘビーローテーションでした。特に「Driver's High」は題名の通り目が覚めるので、必聴の一曲(笑)。ちなみにこの楽曲、勝手にたみこっちのテーマ曲にさせてもらってます(^^;)  ♪駆け抜けてよ 時間切れまで~   生まれつきの スピード狂なのさ~ Woh!♪

なぜか東京方面はB'zで、布団噛みながら走ったもんです(^^;)。 で、関西方面はELTの出番が多かったかな。歌って歌って眠らないように! 私の下手クソな歌と運転をものともぜず、助手席で眠りこけるちゃろさんに、ある種の尊敬をいだきつつ、犬たちを乗せて東奔西走したものです、、、シミジミ(--)。って、今も東奔西走してますけどf^^;)

今でこそ、家ではTVを消してCDやDVDを流し、徒歩での通勤時はiPod君と一緒の私ですが、ついこの間までは、音楽と言えば「車で聞くもの」だったのです。この環境が私とバラードをさらに疎遠さにさせたんでしょうね。ああ、こんなところにも密かに犬のいる暮らしが影響していたのです。

全国のアジラーの皆さん、皆さんの旅のお供は誰ですか?

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2006/04/27

Why would you think that?

ダメ : レミオロメン、コブクロ

なんとか : ASIAN KUNG-FU GENERATION、BUMP OF CHICKEN

実は好き : B’z

好き : サンボマスター、Kinki Kids   

(ーー;)どんなんやねん、それ!

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2006/04/17

今日は泣くのだ!

今日は泣くぞ~~。笑おうと思ったけれど、ダメ。というか、すでにもう泣いたし(・_。)ドテッ!

今日はSOPHIAの4年ぶりの「日本武道館」ライブでした。

絶妙なタイミングで今日届いたDVD「philosophy - VI」~手にしたモノと 失くしたモノと 未だ見ぬモノ~ 。これは2002年10月25/26日の2日間、日本武道館で行われたSPECIAL LIVEの模様を収録したDVDです。

これ見てるうちに、あまりのカッコよさに泣けてきて、今日ここにいる自分に対して、せつないを通り越して腹が立ってきました。

ああ、なぜ、ここにいるんだ>自分
もう少し努力するべきだったぞ>自分
仕事も家庭も犬たちだって、1日くらいほっても何とかなるもんだ>自分

それだけの価値があるライブだったろうと確信しています

ああ、っとに私は世界一のばかもんだぁ~~!!!!(><) 今日という日は今日しかないのにね。。。

でも、今日は泣いてるけれど、次は決めるぜぇい! と、忘れないようにここに決意表明しておこう(^^ゞ

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2006/04/10

SOPHIA NEW ALBUM 「We」

「昔の君があるから、今の君がある。今の君好きや」by 猿丸啓太郎

まさに「昔のSOPHIAがあるから、今のSOPHIAがある。今のSOPHIA好きや」な私。

多分、以前書いた「気持ち悪い」発言の理由の多くは、充さんのあのクセのある独特のボーカルが「どうにもうけつけない」ということではないかと、、、かくいう私も最初は引きましたから(^^;) でも今となっては、あの裏返っちゃう高音も私には愛しくて(^^;)、夜寝る前にお布団の中で「ポトス」とか聴いちゃったりする。恋は盲目ね(^^ゞ。あとアレルギーを引き起こすもう一つの要因は、あのマッチ棒みたいな細身と容姿でしょうか?

私的には確かに声が細く不安定(そこが実は魅力だと思うのですが)で、ロックというには少し頼りないかな?とは思っています。ですが、ちゃろさんが言うように「下手」だとは思っていません、、、や、下手かもしれないですが(゜o゜)\バキ! (もちろん、アバタもエクボ状態であることは認めるとして^^;)、 「黒いブーツ」や「beautiful」は、充さんのあの声で歌われてこそ、説得力があるってものでしょう。

その点、この3月にリリースされたばかりのニューアルバム「We」は、とても聴きやすいアルバムに仕上がっています。あまりに聴きやすいので、「こんなん作っちゃうと、私みたいに『ハルカ』から入ったおばちゃんファンが増えて、ライブ会場がおばさんばかりになっちゃうでぇ~」といらん心配してしまうほど、流れのいいアルバムになっています。しかも、充さん。ふつーに歌ってます(゜o゜)\バキ! 「どんなに曲が良くてもあの歌い方がキライ!」と明言した同僚の女の子に無理やり貸して「良かったです」と、好評を得たぐらいですから(^^;) 

私は「10th ANNIVERSARY BEST」を聴いた後、ALIVE、マテリアルから入ったので、この2枚の頃と比べると、「We」を作ったSOPHIAは「別のバンド?」という感覚に捕らわれました。ですが、多分彼らの軸はあの頃も、や、それ以前から今に至るまでブレてはいないでしょう。

その後、「little circus」等初期のアルバムを聴いて、なるほど巷で言われているように「We」は原点回帰を思わせる仕上がりなのか?とも思いました。でも、それだけじゃない。当たり前ですがそこには、不動のメンバーでバンドとして10年やってきたという、ゆるぎない自信が溢れているのです。メンバーが相互にもつ信頼感と、こよなく音楽を愛し、心から楽しむというスピリットをシェアする感覚。最初はサラっと聴けてしまうのですが、聞き込むほどにじわりと味が出てくるのです。

それは、松岡充という稀有なライターが三十路も半ばにさしかかり、生きることのせつなさや、痛みを知った上で、「動こうよ、どこに行くのかわからないけれど、とにかく歩こう。でなきゃ何も始まらないし、動けばそこに出会いも生まれる、意味のないことなんてないんだよ」と、時に優しく、時に熱く歌っていることからだったり。また全編を貫く、とても三十路バンド(^^;)とは思えない瑞々しいサウンドだったりです。ええ、名盤ですとも(^.^) そして、前出の2枚「ALIVE」と「マテリアル」も不朽の名盤。

語るとキリがないので止めますが(^^;)、濃淡さまざま、明彩度さまざまな「青」を一枚のアルバムに表現した、前作EVERBLUEも私は大のお気に入り(誰が何と言っても「青い季節」は名曲ですから)。当分遠征のお供にWeとEVERBLUEの2枚ははずしません。ヘビーローテーションで行くと思われます。ごめんね>ちゃろさん(^^;)

あ、それから、あきのさんのコメントで、どうにも羨ましくなって(笑)、買ってしまいましたMusic Clip集のDVD「philosophy - V」 黒いブーツの充さん。ものすごぉ~くかわいかった。でもって、やっぱり「びゅ~てぃふる」最高!一生ついていきます(^▽^;) 

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2006/04/06

Beautifulで行こう!

この1ヶ月ほど、朝な夕なにSOPHIAを聞いて、見まくってると、さすがにお腹いっぱいになって飽きるだろ?と思いきや、逆にどんどん好きになる(・_。)ドテッ! なんかこう、、、心のニッチにすっぽりはまってしまったんだろうな、、、あ、でも発展しそうな予感はあります。

今のまいふぇいばりっとSOPHIAは、アルバム「マテリアル」収録の「ビューティフル」
アルバムバージョンもいいのですが、携帯で配信されてる昨年の西部ドームでのライブ・バージョンは特にお気に入り。

♪愛しのBabyはいるのさ
 だけどVery気をつかうよ
 理想的なDaddyになるのさ 危ない薬もケンカもしたことないよ♪
のパート。充さんのゆるゆるの歌い方が好きで、好きで、、、初めて青空の下で、イヤホンでこれ聞いた時には涙が出た(笑)、あのゆる~くてくもった声がなんとも心地よくて。

足元では犬たちがキラキラした目で「ボール投げて」と私を見つめていて、パラダイスから見える海は風で白波が無数にたっている、見上げる空はどこまでも青くて、、、身が縮むような強風のグランドで、犬たちにボール投げてると「うん、そうだ『死にたくなる程嫌な事なんて1つもない』」と。

現状に満足しているわけではないし、いつかきちっと整理しなければいけない問題も抱えています。でも、今こうして一休みしていることを、しばらくは自分に許してやろうと思うのです。甘いですけど。

いまさらですが、音楽っていいもんですね。昔、昔の誰やら有名な詩人の言葉に「すべての芸術は音楽に憧れる」ってのがありましたが、その通りだと思います。

次はNEW ALBUM「We」について、、、ってもういいってか?(^^;)

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