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2006/12/31

A Happy New Year

2007nenga2

今年は10歳。なんでも来いだわ   by アビィ

今年こそ、目を開けて写真に写るんだい!  by 茶色

今年も仕事一筋、お仕事大歓迎   by たみこ

I am ten years old this year. Ready for anything!!  by Abby

I'll not close my eyes at front of the camera this year.  by Heath

Live only for my work! I'm very grateful for any work! by Gyp

How about Ben? ;-))

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え~っと、とりあえず、日本に帰ります♪

Well, Let's just say that I will go back to Japan.  by Ben.

んで、私は、、、もう少しまめにブログ書きます(^^;)

And.... I'll write blog more frequently :-(

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2006/12/18

ダンス友の会♪に参加

東海のオビディエンスクイーン、Mamiさんが「犬と一緒にダンス友の会」の第一回目の集まりを開くことをMamiさんのblogで拝見して以来、パールちゃんの隠れファンである私は、ずっと「行きたいな、、、でも、面識があるわけではないからどうしよっかな?」と、悩んでいました。でも、会場はウチからそんなに遠くないスタジオドッグランさんですし、幸運にも開催日は私の仕事が休みの木曜日です。「もう、これは行くっきゃないでしょ!」と、思い切ってMamiさんのblogに参加表明のコメントを入れさせてもらいました。

いやぁ~行って良かったです。音楽に合わせて歩くなんて、もちろんやったことはなかったけれど、、、しかも人前(^^ゞ、やってみると楽しくて、またひとつ世界が広がったように感じました。

他の参加者の方々も、みなさんノリが良くて明るい楽しい方ばかりでしたし、パートナーの犬たちもいっぱいの可能性を秘めた子たちばかり。きっと主催されたMamiさんの胸には、メラメラと沸き立つものがあったのでは?と思います(^.^)

そんなMamiさんのダンスへの情熱とパワーをひしひしと感じて帰宅した私、思いっきり微力ですが、何かMamiさんのお力になれたらいいなぁ~と思っています。というわけで、そこでこれ読んでるアタナ。ご一緒にいかがですか?

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2006/12/16

謎のシンガポール人

Shimさんは、本当に1人でドラハにやって来た!

それは、JKC近畿ブロックアジリティー競技会を3日後に控えた朝、突然届いた一通のメールから始まった。そのメールの送り主は、ベンの親戚犬を所有し、デボラの友人だと語るシンガポール人だった。現在日本を旅行中だから、私と私の犬たちに会いたいのだと言う。どうするんだ?>自分。また英語かよ~~と体の力が抜けていく(^^;)

さ~それからが大変。Deborahに「彼はいったい何者なんだ?」と確認のメールを入れ、怪しい人(笑)ではなさそうだとわかると、妙なおせっかい心がふつふつと沸いてきて、国に残してきた自分の犬が恋しくなったのであろう異国の旅人に、日本の犬たちと交流してもらいたくなってしまったのだ。

東京在住の親カバCちゃんのサポートもあって、我が家に尋ねて来ようとする彼を、何とかドラハへ誘導することができた。しかし、「東京から新幹線と在来線を乗り継いで、最後はタクシーに乗って来い!」という私のFAXによる指示書一枚で、本当に彼はやって来られるのか? おまけに最後は携帯で私を呼び出さなきゃならない。はたしてドラハの会場で携帯の音なんて聞こえるのだろうか?

ところが、彼はやって来たのである。しかも、あのドラハの雑踏の中から、なぜか私を自力で探し出し「Mrs. ○○?」と聞いてきたのだ(@@)デボラに私の写真を送ってもらった? ん~~ありえない。てことは、彼はその場にいたアジラーの皆さんを片っ端からつかまえて、「Do you know ○○?」を連発してきたのではなかろうか?( ̄_ ̄;)!! だとしたら、その際お世話になった方々、ありがとうございましたm(__)m

Shimさんは、最後まで謎のシンガポール人でしたが(^^;)、とってもフレンドリーで育ちの良さげな方だった。結局、競技会を最後まで見てたくさんのボーダーに触れ、日本滞在最後の晩御飯を、私のアジ友たちと一緒に多賀SAでトンカツ食べて、満足そうに東京に帰って行った。ドラハおよびレストランにてお付き合いいただいた皆さん。ありがとうございました。彼はとぉ~っても喜んでおりましたよ~。

しかしなぁ~。英語。っとに、もうちょっと頑張らなきゃだな。「また行くよん♪」って彼からメール来ちゃったし(T_T)、先日のWalesへの旅行でも、自分がもっと聞けて話せたら、ってことばかりだった。かつて犬友の1人が「犬によって人智はたける」と語っていたっけ。「よしっ、来年こそ頑張ろうっと!」なのでみなさん、来年からは私に会ったら、英語で話しかけてくださいませ~(゜o゜)\バキ!

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2006/12/15

JAHD検査会

先日、既にOFAの予備診断を受け、来年本診断を受ける予定の子犬を除いた、残り5頭のGypの子犬たちが、神奈川県の麻布大学にて、JAHD:日本動物遺伝病ネットワークへの登録を兼ねた腰・膝・肘の検査を受診しました。(実際の診察は多岐に渡り、JAHD登録項目以外にも、靭帯・筋肉の状態等も詳しく診ていただきました)

検査は師走の平日であったにもかかわらず、遠方から犬を飛行機で送ってくださったオーナー様、我が家の車で往復10時間のドライブに付き合ってくださったオーナー様、渋滞が常の首都圏の道路事情もいとわず、参加してくださった関東在住のオーナー様方。みなさんご協力ありがとうございました。お仕事休ませてしまい恐縮でした。

当犬舎の契約は現在のところ、子犬の譲渡に際し各関節の検査を義務化しておりません。繁殖者としてはもちろん、そのデータは蓄積しておきたいものですが、検査の性格上、場合によっては安定剤、麻酔等の処置が必要になることが考えられ、その場合リスクはわずかであるとはいえ、絶対はありません。命の危険がある以上、検査の為にそれを義務化することは、私にはできませんでした。加えて、当犬舎でお譲りする子犬に関しては「契約書」にて「繁殖」を制限してお譲りしておりますので、子犬たちから遺伝性疾患の遺伝子が拡散することもありません。そういう理由により、現在のところは検査・登録の義務化はしておりません。

契約書上では検査を「奨励」と言う言葉にとどめております。しかし、今回のオーナー様方は私の希望に理解を示してくださり、より積極的に検査を受診してくださいました。もちろん、結果の公開にも同意してくださっています。

結果については、把握次第、改めて総括したいと考えております。

画像は、獣医臨床センター前での記念撮影。よぉ~く見るとあの子犬が(笑)

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2006/12/01

Our Welsh holidays

Now, I came back to home here in Japan from Welsh holidays.

I had wonderful time in Wales. My experience in there has really broadened my outlook. Also, I was deeply touched by the warm welcome shown to us by Welsh people. I really want to go there again.

If you have time, please see the BBC website.

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